Dead At Heart / Super Junior
ちょんまるむぉはんごんがよ
정말 뭐한 건가요
本当に何をしたの
きろっとんはんへどんがん
길었던 한 해 동안
長かった一年間
くでるぼねごがに
그댈 보내고 나니
君を送ってから
おぢぇっかぢいぇなぬん
어제까지의 나는
昨日までの僕は
まちぢゅごいっとんごっぐわがんねよ
마치 죽어있던 것과 같네요
まるで死んでいるようだったね
くろっけぎろっとんしがんそげ
그렇게 길었던 시간 속엔
あんなに長かった時間の中には
っとながんたんしんばっけおんねよ
떠나간 당신밖에 없네요
去っていったあなた以外にいないんだ
くでばっけんあむろん せんがっかぢあんぬんちぇ
그대 밖엔 아무런 생각하지 않은 채
君以外には何も考えられないまま
いろっけはんねがぢながねよ
이렇게 한 해가 지나가네요
こんなふうに一年が過ぎたよ
くでるちゃぢゃがっとんのぬ ぴねりどんなれぎおっ
그댈 찾아갔던 어느 비 내리던 날의 기억
君を訪ねていったある雨の降る日の思い出
はむっけごろがっとんぬりる ぴちょぢゅどんまるぐんへっさる
함께 걸어갔던 우릴 비춰주던 맑은 햇살
一緒に歩いていた僕らを照らしてくれた明るい日差し
くおぬはなど なるるっとなぢあんこ
그 어느 하나도 나를 떠나지 않고
どれひとつとして僕を去ることなく
ないぇもりっそげそ なるるちゅごいっけへ
나의 머릿속에서 나를 죽어있게 해
僕の頭の中で 僕を殺していく
ちんぐどぅるん もどぅおるにどぇご
친구들은 모두 어른이 되고
友人たちはみんな大人になって
なんなぢっ ちょろんぬんないちょろむ
난 아직 철없는 아이처럼
僕はまだ分別がない子供のように
くでばっけんなむろん せんがっかぢあんぬんちぇ
그대 밖엔 아무런 생각하지 않은 채
君以外には何も考えられないまま
まちちゅごいとtんごっぐわがんねよ
마치 죽어있던 것과 같네요
まるで死んでいるようだったね
くでるちゃぢゃがっとんのぬ ぴねりどんなれぎおっ
그댈 찾아갔던 어느 비 내리던 날의 기억
君を訪ねていったある雨の降る日の思い出
はむっけごろがっとんぬりる ぴちょぢゅどんまるぐんへっさる
함께 걸어갔던 우릴 비춰주던 맑은 햇살
一緒に歩いていた僕らを照らしてくれた明るい日差し
くおぬはなど なるるっとなぢあんこ
그 어느 하나도 나를 떠나지 않고
どれひとつとして僕を去ることなく
ないぇもりっそげそ なるるちゅごいっけへ
나의 머릿속에서 나를 죽어있게 해
僕の頭の中で 僕を殺していく
へよぢむるっけだっちもったぬんなん
헤어짐을 깨닫지 못하는 난
別れを理解できない僕は
あぢっとうりみれるさんさんはご
아직도 우리 미랠 상상하고
まだ僕らの未来を想像して
へよぢんぢぐむどねまむん
헤어진 지금도 내 맘은
別れた今も僕の心は
おんぢぇなくでいぇぎょってそ
언제나 그대의 곁에서
いつも君のそばで
さらいんぬんごっちょろむ
살아있는 것처럼
生きているように
ちゅごいんぬんごえよ
죽어있는 거예요
死んでいるんだ
のるるさらんげっとんすんがん ねがもむちょぼりんごや
너를 사랑했던 순간 내가 멈춰 버린 거야
君を愛していた瞬間 僕が止まってしまったんだ
はむっけいっするてど のるるきおっかるすんのぷするこや
함께 있을 때도 너를 기억할 순 없을 거야
一緒にいるときも 君を思い出せないよ
くおぬはなど ねがによったご
그 어느 하나도 내가 아니었다고
どれひとつとして僕じゃなかったと
くろっけせんがっかみょん あむごっとあにんごる
그렇게 생각하면 아무것도 아닌 걸
そんなふうに考えると 何でもないのに
のるるいっちもったみょん ねがちゅごいんぬんご
너를 잊지 못하면 내가 죽어있는 것
君を忘れられない限り 僕は死んでいるのと同じさ
ちょんまるむぉはんごんがよ
정말 뭐한 건가요
本当に何をしたの
きろっとんはんへどんがん
길었던 한 해 동안
長かった一年間
くでるぼねごがに
그댈 보내고 나니
君を送ってから
おぢぇっかぢいぇなぬん
어제까지의 나는
昨日までの僕は
まちぢゅごいっとんごっぐわがんねよ
마치 죽어있던 것과 같네요
まるで死んでいるようだったね
くろっけぎろっとんしがんそげ
그렇게 길었던 시간 속엔
あんなに長かった時間の中には
っとながんたんしんばっけおんねよ
떠나간 당신밖에 없네요
去っていったあなた以外にいないんだ
くでばっけんあむろん せんがっかぢあんぬんちぇ
그대 밖엔 아무런 생각하지 않은 채
君以外には何も考えられないまま
いろっけはんねがぢながねよ
이렇게 한 해가 지나가네요
こんなふうに一年が過ぎたよ
くでるちゃぢゃがっとんのぬ ぴねりどんなれぎおっ
그댈 찾아갔던 어느 비 내리던 날의 기억
君を訪ねていったある雨の降る日の思い出
はむっけごろがっとんぬりる ぴちょぢゅどんまるぐんへっさる
함께 걸어갔던 우릴 비춰주던 맑은 햇살
一緒に歩いていた僕らを照らしてくれた明るい日差し
くおぬはなど なるるっとなぢあんこ
그 어느 하나도 나를 떠나지 않고
どれひとつとして僕を去ることなく
ないぇもりっそげそ なるるちゅごいっけへ
나의 머릿속에서 나를 죽어있게 해
僕の頭の中で 僕を殺していく
ちんぐどぅるん もどぅおるにどぇご
친구들은 모두 어른이 되고
友人たちはみんな大人になって
なんなぢっ ちょろんぬんないちょろむ
난 아직 철없는 아이처럼
僕はまだ分別がない子供のように
くでばっけんなむろん せんがっかぢあんぬんちぇ
그대 밖엔 아무런 생각하지 않은 채
君以外には何も考えられないまま
まちちゅごいとtんごっぐわがんねよ
마치 죽어있던 것과 같네요
まるで死んでいるようだったね
くでるちゃぢゃがっとんのぬ ぴねりどんなれぎおっ
그댈 찾아갔던 어느 비 내리던 날의 기억
君を訪ねていったある雨の降る日の思い出
はむっけごろがっとんぬりる ぴちょぢゅどんまるぐんへっさる
함께 걸어갔던 우릴 비춰주던 맑은 햇살
一緒に歩いていた僕らを照らしてくれた明るい日差し
くおぬはなど なるるっとなぢあんこ
그 어느 하나도 나를 떠나지 않고
どれひとつとして僕を去ることなく
ないぇもりっそげそ なるるちゅごいっけへ
나의 머릿속에서 나를 죽어있게 해
僕の頭の中で 僕を殺していく
へよぢむるっけだっちもったぬんなん
헤어짐을 깨닫지 못하는 난
別れを理解できない僕は
あぢっとうりみれるさんさんはご
아직도 우리 미랠 상상하고
まだ僕らの未来を想像して
へよぢんぢぐむどねまむん
헤어진 지금도 내 맘은
別れた今も僕の心は
おんぢぇなくでいぇぎょってそ
언제나 그대의 곁에서
いつも君のそばで
さらいんぬんごっちょろむ
살아있는 것처럼
生きているように
ちゅごいんぬんごえよ
죽어있는 거예요
死んでいるんだ
のるるさらんげっとんすんがん ねがもむちょぼりんごや
너를 사랑했던 순간 내가 멈춰 버린 거야
君を愛していた瞬間 僕が止まってしまったんだ
はむっけいっするてど のるるきおっかるすんのぷするこや
함께 있을 때도 너를 기억할 순 없을 거야
一緒にいるときも 君を思い出せないよ
くおぬはなど ねがによったご
그 어느 하나도 내가 아니었다고
どれひとつとして僕じゃなかったと
くろっけせんがっかみょん あむごっとあにんごる
그렇게 생각하면 아무것도 아닌 걸
そんなふうに考えると 何でもないのに
のるるいっちもったみょん ねがちゅごいんぬんご
너를 잊지 못하면 내가 죽어있는 것
君を忘れられない限り 僕は死んでいるのと同じさ








