H.I.T / Super Junior
まぢまんねおんねびっち
마지막 네온의 빛이
最後のネオンの光が
こりるるびっちゅるって
거리를 비출때
街を照らすとき
いがすむそっきっぴ
이 가슴 속 깊이
この胸の中深く
なむぎょどぅんぐまるるごんねごしっぽ
남겨둔 그 말을 건내고 싶어
残しておいたその言葉を伝えたくて
おんぢぇんがぶとあっぱおん
언젠가 부터 아파온
いつからか疼いていた
かすむはんちょげちゃゃぐんさんちょが
가슴 한쪽의 작은 상처가
胸の一方の小さな傷が
はんってねげもむっろっとん
한때 내게 머물렀던
あるとき僕に留まった
はんぢょがっふんぢょぎらんごる
한조각 흔적이란걸
一切れの跡だということを
はぢまんのぬんぢなんせうぉるちょろむ
하지만 너는 지난 세월처럼
でも君は過ぎた歳月のように
くぢょすちょがぬんさらむぼだ
그저 스쳐 가는 사람보다
ただ過ぎ去っていく人より
うぃみおんぬん
의미 없는
意味のない
いにょんにらごせんがっけっそなば
인연이라고 생각 했었나봐
縁だと思っていたみたいだね
のむもろっそ
너무 멀었어
遠すぎて
あむごっとぢゅるすおぷそ
아무것도 줄수 없어
何もあげられなくて
ぬぐんががぢょんねぢょ ちぇばる
누군가가 전해줘 제발
誰か伝えてくれ どうか
ねがよぎそいったご
내가 여기 서 있다고
僕がここにいると
まぢまんねおんねびっち
마지막 네온의 빛이
最後のネオンの光が
いごりるるびっちゅるって
이 거리를 비출때
この街を照らすとき
くするぷむそきっぴ
그 슬픔 속 깊이
その悲しみの中深く
かむちょわっとんまるるどぅっりょぢょ
감춰왔던 말을 들려줘
隠してきた言葉を聞かせてくれ
あぢんもるげっそなん
아직 모르겠어 난
まだ知らない 僕は
にあねいんぬんねもすぶ
네 안에 있는내 모습
君の中にある僕の姿
へばらぎちょろむ
해바라기 처럼
ひまわりのように
のまぬる ぱらぼみょさるごしっぽ
너만을 바라보며 살고 싶어
君だけを眺めながら生きていたい
はぢまんのぬんぢなんせうぉるちょろむ
하지만 너는 지난 세월처럼
でも君は過ぎた歳月のように
くぢょすちょがぬんさらむぼだ
그저 스쳐 가는 사람보다
ただ過ぎ去っていく人より
うぃみおんぬん
의미 없는
意味のない
いにょんにらごせんがっけっそなば
인연이라고 생각 했었나봐
縁だと思っていたみたいだね
のむもろっそ
너무 멀었어
遠すぎて
あむごっとぢゅるすおぷそ
아무것도 줄수 없어
何もあげられなくて
ぬぐんががぢょんねぢょ ちぇばる
누군가가 전해줘 제발
誰か伝えてくれ どうか
ねがよぎそいったご
내가 여기 서 있다고
僕がここにいると
まぢまんねおんねびっち
마지막 네온의 빛이
最後のネオンの光が
いごりるるびっちゅるって
이 거리를 비출때
この街を照らすとき
くするぷむそきっぴ
그 슬픔 속 깊이
その悲しみの中深く
かむちょわっとんまるるどぅっりょぢょ
감춰왔던 말을 들려줘
隠してきた言葉を聞かせてくれ
あぢんもるげっそなん
아직 모르겠어 난
まだ知らない 僕は
にあねいんぬんねもすぶ
네 안에 있는내 모습
君の中にある僕の姿
へばらぎちょろむ
해바라기 처럼
ひまわりのように
のまぬる ぱらぼみょさるごしっぽ
너만을 바라보며 살고 싶어
君だけを眺めながら生きていたい
ちゃむししるすいっそっとん
잠시 쉴수 있었던
しばらく休むことができた
へんぼけっとんのぢぇっくめそ
행복했던 어제 꿈에서
幸せだった昨日の夢から
けおなんごっちょろむ
깨어난 것처럼
目覚めたかのように
せさんがぺもむちょそいっそ
세상앞에 멈춰서있어
世界の前に立って
まぢまんねおんねびっち
마지막 네온의 빛이
最後のネオンの光が
いごりるるびっちゅるって
이 거리를 비출때
この街を照らすとき
くするぷむそきっぴ
그 슬픔 속 깊이
その悲しみの中深く
かむちょわっとんまるるどぅっりょぢょ
감춰왔던 말을 들려줘
隠してきた言葉を聞かせてくれ
あぢんもるげっそなん
아직 모르겠어 난
まだ知らない 僕は
にあねいんぬんねもすぶ
네 안에 있는내 모습
君の中にある僕の姿
へばらぎちょろむ
해바라기 처럼
ひまわりのように
のまぬる ぱらぼみょさるごしっぽ
너만을 바라보며 살고 싶어
君だけを眺めながら生きていたい








